はちにっき

日記だよ。ブログだもの。

薄暗い中に柔らかい光

 

暗いのが特に好きってわけではなかったけど、薄暗い中にある光って落ち着くなーって思った。

この明るさに段々と目が慣れてくると暗いとは感じなくなる。

明るすぎないことが心地いい。

 

最初に一人暮らしを始めた時なんかは少しでも暗いのがダメで「振り返ったときに薄暗い中に何かいたらこわすぎる。明るくないとこわい。」とよくわからないビビりを発揮してたけど、何年も一人暮らしを続けていたらそんなもんはどっかいった。

何かいたら、、、って何かって何さ?って今なら冷静に思うけど、全部にビクビクしてた時期もあったんだよ。

 

部屋が段々と快適空間に。

 

最近の寒さにはコタツ布団にくるまって対抗してる。

ニトリで買ったコタツ布団はもふもふして触り心地がいいし温かいしで最高。

 

今年はまだコタツは使ってない。

コタツの時期になる前にコタツ布団を出したんだけどまだちょっと早いよなーってとりあえずベットの上に置いといたら夜寝るときぬっくぬく効果を発揮してくれちゃって、夜のぬっくぬくを手放せなくなってコタツ布団なのにコタツに持ってけないでいる。

 

部屋にいるときはぐるぐるに巻かれて過ごし、夜はベットの上で保温効果。

コタツは未だにただのテーブル。